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YCE来日生・レオ・青少年合同キャンプ報告をご覧ください。⇒
7月29日の報告が新潟セントラルレオクラブのブログで報告されています。クラブからはレオ・青少年少女育成委員長 L.斎藤(正)が参加しました ページ右上の「新潟セントラルレオクラブ」ブログのボタン、又はこちらからご覧ください。
一年間のご苦労に感謝し、新年度の活躍を期待いたします。 1R現・次期三役引継ぎ懇親会(ホテルオークラ新潟)
(左) RCとして積極的に活躍され、今日は晴々とした顔のL.水野義行
(右) 大役を終えた徳田会長と新しい一年を迎える田村次期会長
(左) ご苦労様でした。今年度の村木幹事と渡部会計
(右) 頑張ってください。来年度の丸山幹事と池会計
次年度のリジョンは、若木RC(新潟北)中央・伊藤1ZC(新潟南)左・笠原2ZC(新潟西)右 の三人がリードします。
クラブ結成45周年記念大会が無事終了。 報告その2・式典から祝宴まで、滞りなく進行。
(上左) まず最初に認証状とクラブ旗が入場 (上右) 徳田大会会長の挨拶 (下左)伊藤大会実行委員長の開式の言葉 (下中) 参加クラブがローアで応える (下右) 司会の村木幹事とアシスタント渡部会計
来賓祝辞を述べる篠田新潟市長。新潟市には記念事業の目録が渡された。 ライオンズクラブのご来賓として佐藤地区ガバナーから祝辞を頂いた。
スポンサークラブである新潟L.C綱島会長へ感謝状、複合地区年次大会実行委員長を務めた廣田元ガバナーと歴代会長4名に表彰状が贈呈された。
記念事業を声高らかに読み上げる朝倉事業部会長。特別、視力サポート、青少年少女育成の3事業5項目の記念事業を行なった。
記念事業先を代表して、北海道盲導犬協会の志田会長から謝辞を頂いた。同協会からは、クラブに対して感謝状が贈られた。
(左) 祝電を披露する松田第二副会長 (中) 水野R.Cがライオンズローア (右) 田村第一副会長が閉会の言葉を述べて閉会ゴングとなった。 ……………………………………………………………………………………………………
式典も無事終了し、いよいよ祝宴が開宴。 はるばる北海道よりお越しいただいた札幌オーロラライオンズクラブ見上会長を中心にウィサーブ。お馴染みの「天神囃子」で賑やかな宴が始まった。 今回参加できなかった高知東L.Cから「小夏」ミカン、札幌オーロラL.Cからは銘菓、西蒲リバティL.Cから名物の漬物の差し入れが届けられた。
アトラクションは、君英夫クワルテットによるジャズの演奏が雰囲気を盛り上げる。宴もたけなわの頃、ロビーではこんな夕日が見られた。
1Z長谷川、2Z中田 両ZCによるライオンズローアで祝宴はお開きとなった。その後、別会場二次会で長い一日が終わった。
クラブ結成45周年記念大会が無事終了。
報告その1・大畑誠也先生記念講演は、大好評!
午前中から入口看板取付けや開場前の打合せなど慌ただしく時間は過ぎたが、午後になるといよいよ参加者の皆様が到着し始めた。
記念大会前の「大畑誠也先生記念講演会」は、開催が延期されて入場者数が心配されたが、幕を開けてみると会員各位の頑張りで会場はほぼ満員となった。
徳田大会会長のあいさつと、神田記念講演会部長が先生のご紹介をして講演会が始まった。
講演が始まるといきなり上着を取っての熱演が始まった。ご自身でおっしゃる通り生粋の熊本県人で、どこでも熊本弁で通すとの事だったが、それが温かみであり笑いを誘い、名物校長の熱意が聞く者に伝わってきた。
教育者として決して無理強いすることなく現場からのヒントで実践していく姿勢は、これからの若者の生き方を示してくれるものとして、人間の基本は「あいさつ」からとの意味が、手書きのボードでの説明からもとてもよく理解できた。開場は最初から最後まで熱気と笑いに包まれ、席を立ったり居眠りをする人を見かけることがなかった。
講演後、新潟セントラルレオクラブ高杉会計より花束が贈られ、最後に伊藤大会実行委員長よりの閉会の言葉で終了となった。
その後、ロビーでは大畑先生のサイン会が開かれ多数の行列ができていた。また、同じロビーでは新潟セントラルレオクラフのPRのため紹介コーナーが作られた。こちらもご覧下さい。
※記念大会式典と祝宴は、次に報告します。
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